忍者ブログ
No One Knows.
[1]  [2]  [3]  [4
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


山賊の娘さんアニメより。
準さんには”求愛”の方が言葉的には似合う気がします。たまに準さんが格好付くと逆に慎吾さんがぼんやり乙女になりがちで、どうも大事なイベント事がシマらない二人。
PR

なんたるものか。
慎吾さんはさすが、何でも似合いますね。

とそっと言ってみる。
こんな企画がどこぞの学校であったそうで。リアルに普段着てる制服を交換ですからね、相手によっては変なシュミに目覚めますよね。相手によっては反吐が出ますが。絶対一人二人は変なことする子いるでしょう。私だったらする。という教育に悪い偏見。腐女子的にはまして天国でしょう。オイシすぎる。

選択体育って良いですよね。男子が割り増して格好良く見える。
何をやらせてもそれなりにお出来になる慎吾さんと、何をやらせてもことごとくずれている最終兵器準さん。
三年の先輩方はいつもとっても優しい人達ばかりです。by準太。
つづきはこちら

 ワールドニュースより。実際洒落にならない話だと思うんですが、花嫁の少女もその家族も笑顔だったのが印象的でした。
 準さん犬化注意報。しかし余り違和感が無く、自分は準さんをほとんど野良犬の様なものだと思っているんだなぁと。自由で本能的。
 シリアスでもギャグでもパロでも何でもどんな形であれ、きっと準さんは慎吾さんを救うように出来てる。
つづきはこちら

という新年早々の大嘘。先輩充ての年賀状で初描いた王様でした。
明けましておめでとうございます。今年も島準にくんずほぐれつして頂いて楽しませて貰おうと思います。よろしくお願いいたします。

慎吾さんのイラッとするギャルポーズ。小顔効果。桐青な一年を過ごした事を記念して、こんな感じの柄の桐青カラーなネイルシールを爪に貼って冬コミに行ってきました。テンション上がる。
2014年はお正月からPixivでのアップを始め、365日島準の事を考えていた一年でした。とても幸せ。島準に感謝し、見て下さる方々に感謝し。ありがとうございました!
戻ってまいりました。
 冬コミで青火の新刊をゲットしたり乙女ロードで島準と渋不破の薄い本を発見したり友人が当ててくれた黒バスのアニカフェで青火メニューを貪ったりカラ鉄で御堂筋君と石垣先輩のドリンクをテイクアウトしたりJ-WORLDでネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲の絵面の悪いパフェをドン引きしながら食べたり進撃の巨人展で実写映画シキシマさんハンジさんのポスターが欲しくなったりしてきました。振り返ればなんて節操が無い。
 腐女子としての一年の締めくくりには相応しかったなぁとありがたく思っております。
 それにしても、都会で腐敗を堪能するには体力と忍耐力と免疫力と経済力が優れていなければなのでしょうねぇ。
遊びに行ってきます!
 
<BGM:バモス、高橋。>どうかわたしを連れ出して、
日本人より欧米人、女性より男性の方が割合的には多いそうで。慎吾さんはあんな色彩じゃ欧米人寄りの機能かと。いくつになっても欠陥という萌え要素は捨てられないものです。
というか物理的でも精神的でもどちらでもいいんですが、どこか色薄い視界で生きていそうな慎吾さん。準さんは理屈は分からないうちでも野生の本能で慎吾さん自身無自覚な本質的な部分にツッコんでいって慎吾さんをビビらせればいいと思います。
え、渋不破出て来た感じですか。大人になった渋不破ですか白衣ですかやばいですね。31歳29歳てのがまたね、たまらなく絶妙に好み。
何年経ってもやっぱり好きなCPなので、島準もですが未だに他のどなたかもそのCPを好きで妄想して創作して発表して下さるって本当にありがたい事です。島準もかれこれ10年も前のCPになるんでしょうが、意外に10代のお若い方々が見て下さったりしててね。とてもとても嬉しいです。お陰で描いていられるなぁ…幸せ者。桐青よ永遠なれ!

10月からの応援団の誕生日カウントダウンからラスト不破君の誕生日で年越しを実感する、いつも通りの年末時期です。
ある男性が29歳の美女に一目ぼれ?お見合い?して結婚したはいいものの、新婚旅行初夜のベッドで実は美女が15歳の少年だったと発覚し、仕方がないからお友達を始めた、ということがあったそうで。おいしすぎる;写真からなれそめから初夜の全貌、美少年の心情まで詳しく教えて頂きたい。
創作とアップ頑張っていきたいなと思っています。

話違うんですが、御石プチオンリー開催ですって…!?
萌えな御石が沢山産み落とされるんだろうなぁ。幸せ…!
慎吾さんも準さんも大人気でしょうね。
フリーダムな準さんのラストはうさみちゃんバージョンby日和でお送りしました。
つづきはこちら
島準がちゅーしてる話。
慎吾さんはともかく、準さんは他意識で出来ていると思う。
つづきはこちら
慎吾さんの女装?とか準さんの活き活きとした下ネタとかリバ発言とかカオス。別に肉体的に準さんが慎吾さんを抱いてくれても一向に構わないです。
準さんの紋付とか鼻血出る程男前だと思います。どこまでも漢らしくて格好良い準さんが好き。
余談ですが準さんとヤマさんも仲良しでしょうね。ヤマさんにしたら慎吾さん準さんそれぞれ単体でも島準セットでも凄い面白いオモチャかと。結局大変なのは慎吾さんですね。そんな慎吾さんも愛しい。
超高速参勤交代を観ていたら、下がり藤家紋もあるんですね。失礼いたしました。
つづきはこちら
<BGM:聲>貴方が其処に居るのなら オレは魚にも陰にでも

怜さん→準さん
吉乃さん→モトさん【死去?】
深紅ちゃん→利央
真冬さん→呂佳さん【死去?】
螢さん→和さん
優雨さん→慎吾さん【死去】

島準は婚約済み。話は解り辛いと思いますすみません。
ストーリー的にも雰囲気的にもホラー要素的にもテーマ曲的にも刺青の聲が一番好きです。可哀想な人しかいない。
準さんはあんまり考えないで慎吾さんを追いかける事でしょう。慎吾さんガクブル。何来ちゃってんのお前戻って戻って!
つづきはこちら
ズボン下がる!
アンダー姿って好きです。
医療用のサポーターとかベルトとか格好いいですよね。
慎吾さんは自分の弱みは隠そうとする常習犯ですが、慎吾さん専門家の準さんには即バレです。
エロに発展するなら、慎吾さんを気遣った準さんに上にまたがって貰ってもいいんですが、敢えて痛めた腰を押して慎吾さんに正常位で頑張って貰って、気が気じゃない準さんて展開の方がエロい気がします。描けないですが笑。
つづきはこちら
たまには普通に知的で常識的で物知りな慎吾さんを準さんに尊敬して頂いて。準さんは普通にデフォルトで学力的におばかさんだと思っています。とてもじゃないですがお勉強できるようには見えない。むしろ言動の端々にことごとく馬鹿さ加減がにじみ出るようなそんな準さんが好きです。私の愛は歪んでいる。
準さんは根本的に文化が違うしトラブルの元なので、一緒に旅行とか行くと普段以上に大変そうですね。でもどこ行っても何見ても面白がってくれそうだから、慎吾さんは連れてった甲斐があるだろうなとも思いながら。
脳味噌筋肉な準さんの何気ない一言は、きっと慎吾さんには爆弾級。
つづきはこちら

実は一番休憩したいのは和さんだったりね、でも自分からは言わないし休まないから、おふざけを装って無理やり一時の、絶妙に部活に支障が出ない程度の休憩を提供する山島だったりしてね。疲れてるのがヤマさんの時でも慎吾さんの時でも、お互い打ち合わせとかなくても自然にこういうのをやってくれたら素敵ですね。感謝し合う形。
和さん+慎吾さん、和さん+ヤマさん、慎吾さん+ヤマさんの組み合わせそれぞれで雰囲気は違うだろうし、三人だけでいる時と部の中にいる時の三人と三年生の中にいる時の三人とだとまた自覚を持って『違う』在り方をするのだろうなぁと思ったり萌えが尽きない。BLじゃない意味で大好きですが、BLじゃない分難しかったりして創作するにはハードルが高い。言葉とか雰囲気とか、上手に表現できる方いるんですよねぇ…すごい。

青火。
先輩がJ-world土産にマシュマロを下さいました。
めっちゃかわゆい!食べられん!!
やばい御堂筋君が格好良すぎてハゲる…!!!
「きっちり引いたぞ御堂筋!」からの覚醒→発射に最高に御石を感じ、捨て身の人外コーナリングにあぁ顎はここでやるのね~とちょっと感動しました。
そして次回タイトルでもう泣きそうです。”あきら”って良い名前だなぁ。
二期始まりましたね。これでまた三ヶ月潤いのある生活が送れます。
しかし一話から御石爆弾で既に辛抱たまらない。公の場でイチャイチャしているようにしか見えませんでした。
そして無我夢中にものを食べる御堂筋君の愛らしい事。スイカが好きなのねぇ。
   
遅刻。びっちクサい!
久しぶりですが梅浜はいいですね。
梅さんを描くのが好きなんです。ごってごてのレディースアイテムでエロ可愛くかためてあげたい。

<BGM:Happy Birthday>
産まれたこと 出逢えたこと 今そばに居れることありがとう

服は小山氏のものを。
あれ、今日ですよね?
愛でたい!いや目出度いです。

年度末から書き始めたはずの慎吾さん誕文が間に合わなかったので後であげられたらいいなぁという希望的観測。

愛してます。

PREV ←  HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
緋衣咲
性別:
女性
趣味:
腐敗
P R
忍者カウンター
Copyright (C) 2024 anonymus. All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]